ハロウィンに読みたい本

大体この時期になると

「ハロウィンてカボチャを食べる日でしょ」
「それは冬至」

というお約束なやり取りを友達としています
そんなハロウィン

突然ですが本は基本的に推理小説が好きです

といっても推理はろくにせず結末は大体ワトスン役と一緒に驚いています
あと細かいところはすぐ忘れるので繰り返し読めるお得な脳を持っています(^J^)

そして作中の季節と合わせて読むとなかなか面白い

というわけで
ちょうどハロウィンの日に事件が起きる小説を見つけました

いわゆる古典推理小説

ミステリーの女王アガサ・クリスティーの
ハロウィーン・パーティー

推理小説が好きといっても古典は全然読んでなかったので
ここ1.2年でちょっとずつポアロシリーズを読み進めています

そして読みながら食べるのはこれ

ジャック・オー・ランタン

夫の東京出張のお土産です
ア・ラ・カンパーニュのポティロン
こんな季節感のあるお土産は初めてやでえ

そしてなんと神戸の会社(*’ω’*)

これはお土産あるあるですね!
夫が帰ってきたらイジってやります

中身はこんな感じ

カボチャのサブレ四枚とオバケが一枚
オバケが可愛いですねえ

カボチャを早速一枚食べてみましたが
けっこう歯ごたえと食べごたえがあります
ほんのりカボチャ味で美味しゅうございました

しかもすでに本は半分ほど読んでしまっていますが
残りをハロウィンまで我慢できるか難しいところです

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